知育時計の手作りや、子どもへの時計の見せ方。ふだんの工夫を、少しずつ書きためていきます。
市販の知育時計がしっくりこないとき、手持ちの時計をどう工夫するか。文字盤の選び方や貼り替えのコツなど、急がず役に立ちそうなことを書いていきます。
気になるものから、どうぞ。
読めるようになった娘が、しばらく経って忘れ始めた。家の時計を増やして、アプリを見せる頻度を戻した記録。
ダイソーの550円の掛け時計で、知育時計を手作り。フタの外し方から、気をつける3つまで。
アプリと同じように、午前の盤と午後の盤を現実でも並べてみた。作り方と、並べてみて思ったこと。
「ふたときちゃんなら読める」と言うので、その文字盤をイケアのトロマで現実の知育時計に。手作りの手順と、文字盤の無料ダウンロードまで。